お知らせ
【分析テクノ-405】牛の牛種、原産地及び個体識別番号の不適正表示に対する措置について 他
2026年03月16日
2026年3月7日~2026年3月13日の期間に、関係省庁から発表された食品に関連する情報をWebサイトより抜粋し、お届け致します。日々の活動のお気付きになれば幸いです。
バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0309第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(スリランカ、中国及びインド産食品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001669625.pdf
⇒うるち米を含むスリランカ産食品、落花生を含む中国産食品からそれぞれアフラトキシンが検出され、検査命令となっています。
健生食輸発0311第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001671620.pdf
⇒中国産食品からサイクラミン酸が検出され、検査命令対象業者が追加されています。
健生食輸発0312第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産アミガサタケのアゾキシストロビン並びにキヌガサタケのフェンプロパトリン及びプロピコナゾール)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001673202.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
中国産アミガサタケのアゾキシストロビン:通常⇒30%(強化)
中国産キヌガサタケのフェンプロパトリン及びプロピコナゾール:通常⇒30%(強化)
<農林水産省>
第30回優良外食産業表彰における受賞者の決定について
https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/gaisyoku/260309.html
牛の牛種、原産地及び個体識別番号の不適正表示に対する措置について
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260310.html
米飯類の不適正表示に対する措置について
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260313.html
令和7年度福島県産農産物等流通実態調査結果について
https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/ryutu/260313.html
農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550004299&Mode=0
⇒施設認定農林水産物等に「塩(法2条2項に規定する食品に限る)」を追加。適合施設の認定主務大臣に財務大臣を加え、財務大臣の認定権限を認定施設所在地を管轄する国税局長又は税務署長に委任する改正が行われる見込みです。
<消費者庁>
フードバンク認証制度説明会の開催のお知らせ
https://www.caa.go.jp/notice/entry/045323/
⇒日時:令和8年3月16日(月)14:00~16:00 (予定、オンライン)
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
添加物 2件
マンゴーグミ:ソルビン酸検出
鯨ベーコン:亜硝酸根基準値超過
異物 1件
菓子パン:プラスチック片
品質異常 1件
焼き鳥:加熱不足
乳飲料:香味変化
微生物 1件
焼き鳥:微生物汚染
販売・保管温度 1件
合成清酒:要冷蔵⇒常温で販売
計 6件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 18件
消費/賞味期限の誤記・欠落 5件
その他 2件
水産加工品:販売温度帯誤表示
ベーコン:包材誤使用
計 25件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
期間 1位 2位 3位 4位 5位
3/8- 品質特徴特設 コンサルティング アレルゲン 栄養/機能 官能・物性
3/1- コンサルティング 品質特徴特設 栄養/機能 アレルゲン 農薬・動薬
2/22- コンサルティング 官能・物性 異臭特設 異物・異臭 栄養/機能
↓「品質・特徴」の見える化特設ページはこちらです↓
https://food-analab.jp/strength/quality.html
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バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0309第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(スリランカ、中国及びインド産食品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001669625.pdf
⇒うるち米を含むスリランカ産食品、落花生を含む中国産食品からそれぞれアフラトキシンが検出され、検査命令となっています。
健生食輸発0311第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001671620.pdf
⇒中国産食品からサイクラミン酸が検出され、検査命令対象業者が追加されています。
健生食輸発0312第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産アミガサタケのアゾキシストロビン並びにキヌガサタケのフェンプロパトリン及びプロピコナゾール)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001673202.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
中国産アミガサタケのアゾキシストロビン:通常⇒30%(強化)
中国産キヌガサタケのフェンプロパトリン及びプロピコナゾール:通常⇒30%(強化)
<農林水産省>
第30回優良外食産業表彰における受賞者の決定について
https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/gaisyoku/260309.html
牛の牛種、原産地及び個体識別番号の不適正表示に対する措置について
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260310.html
米飯類の不適正表示に対する措置について
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260313.html
令和7年度福島県産農産物等流通実態調査結果について
https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/ryutu/260313.html
農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550004299&Mode=0
⇒施設認定農林水産物等に「塩(法2条2項に規定する食品に限る)」を追加。適合施設の認定主務大臣に財務大臣を加え、財務大臣の認定権限を認定施設所在地を管轄する国税局長又は税務署長に委任する改正が行われる見込みです。
<消費者庁>
フードバンク認証制度説明会の開催のお知らせ
https://www.caa.go.jp/notice/entry/045323/
⇒日時:令和8年3月16日(月)14:00~16:00 (予定、オンライン)
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
添加物 2件
マンゴーグミ:ソルビン酸検出
鯨ベーコン:亜硝酸根基準値超過
異物 1件
菓子パン:プラスチック片
品質異常 1件
焼き鳥:加熱不足
乳飲料:香味変化
微生物 1件
焼き鳥:微生物汚染
販売・保管温度 1件
合成清酒:要冷蔵⇒常温で販売
計 6件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 18件
消費/賞味期限の誤記・欠落 5件
その他 2件
水産加工品:販売温度帯誤表示
ベーコン:包材誤使用
計 25件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
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3/8- 品質特徴特設 コンサルティング アレルゲン 栄養/機能 官能・物性
3/1- コンサルティング 品質特徴特設 栄養/機能 アレルゲン 農薬・動薬
2/22- コンサルティング 官能・物性 異臭特設 異物・異臭 栄養/機能
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