お知らせ
【分析テクノ-404】第12回食品ロス削減推進会議を開催 他
2026年03月09日
2026年2月28日~2026年3月6日の期間に、関係省庁から発表された食品に関連する情報をWebサイトより抜粋し、お届け致します。日々の活動のお気付きになれば幸いです。
バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0304第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(フィリピン産バナナの検査命令免除対象企業の追加及び変更)https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001666090.pdf
健生食輸発0306第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(インド産そば並びにフィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001668228.pdf
健生食輸発0306第2号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産そば並びにフィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001668257.pdf
健生食輸発0305第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ブラジル産鶏肉のエンロフロキサシン並びにベトナム産リュウガン(ロンガン)の実のメタラキシル及びメフェノキサム)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001667146.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
ブラジル産鶏肉及びその加工品(簡易な加工に限る。)のエンロフロキサシン:通常⇒30%(強化、特定業者)
ベトナム産リュウガン(ロンガン)の実及びその加工品(簡易な加工に限る。)のメタラキシル及びメフェノキサム:通常⇒30%(強化、特定業者)
インド産そばのアフラトキシン:検査命令⇒30%(緩和)
フィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン:検査命令⇒30%(緩和)
事務連絡「メキシコ産牛肉等の取扱いについて」
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001667153.pdf
<農林水産省>
「第2回フードテックワーキンググループ」の開催について
https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/260306.html
⇒日 時:令和8年3月9日(月曜日)15時30分から17時30分まで
<消費者庁>
第12回食品ロス削減推進会議を開催しました。
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_education/meeting_materials/review_meeting_002/045280.html
⇒大阪・関西万博における食品ロス削減の取組について、グリーンビジョンに基づき食品ロス対策を実施。来場予測を用いた調達最適化や、フードシェア「万博タベスケ」で約917kg削減、会場生ごみは413.8t(リサイクル率76.9%)などの成果と課題が整理されました。
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
販売・保管温度 5件
サンドイッチ:要冷蔵⇒常温で販売
加工肉製品:要冷蔵⇒常温で販売
若鶏胸肉:要冷蔵⇒常温で販売
農産加工食品:要冷蔵⇒常温で販売
ナチュラルチーズ:10℃以下⇒11~18℃で販売
異物 3件
水産加工食品:ガラス片(製造時破瓶発生)
農産加工食品:硬質異物(詳細不明)
煮干し:フグ稚魚
農薬動薬 2件
静岡県産娃々菜:ジフェノコナゾール基準値超過
大阪府産日野菜かぶ:フルフェノクスロン基準値超過
品質異常 1件
乳飲料:香味変化
微生物 1件
佃煮:カビ発生
包材 1件
缶詰:巻締機が基準未達の恐れ
計 13件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 34件
消費/賞味期限の誤記・欠落 8件
計 42件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
期間 1位 2位 3位 4位 5位
3/1- コンサルティング 品質特徴特設 栄養/機能 アレルゲン 農薬・動薬
2/22- コンサルティング 官能・物性 異臭特設 異物・異臭 栄養/機能
2/15- 異臭特設 コンサルティング 栄養/機能 異物・異臭 アレルゲン
↓コンサルティングのページはこちらです↓
https://food-analab.jp/service/consulting.html
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バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0304第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(フィリピン産バナナの検査命令免除対象企業の追加及び変更)https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001666090.pdf
健生食輸発0306第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(インド産そば並びにフィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001668228.pdf
健生食輸発0306第2号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産そば並びにフィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001668257.pdf
健生食輸発0305第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ブラジル産鶏肉のエンロフロキサシン並びにベトナム産リュウガン(ロンガン)の実のメタラキシル及びメフェノキサム)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001667146.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
ブラジル産鶏肉及びその加工品(簡易な加工に限る。)のエンロフロキサシン:通常⇒30%(強化、特定業者)
ベトナム産リュウガン(ロンガン)の実及びその加工品(簡易な加工に限る。)のメタラキシル及びメフェノキサム:通常⇒30%(強化、特定業者)
インド産そばのアフラトキシン:検査命令⇒30%(緩和)
フィリピン産落花生及びその加工品のアフラトキシン:検査命令⇒30%(緩和)
事務連絡「メキシコ産牛肉等の取扱いについて」
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001667153.pdf
<農林水産省>
「第2回フードテックワーキンググループ」の開催について
https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/260306.html
⇒日 時:令和8年3月9日(月曜日)15時30分から17時30分まで
<消費者庁>
第12回食品ロス削減推進会議を開催しました。
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_education/meeting_materials/review_meeting_002/045280.html
⇒大阪・関西万博における食品ロス削減の取組について、グリーンビジョンに基づき食品ロス対策を実施。来場予測を用いた調達最適化や、フードシェア「万博タベスケ」で約917kg削減、会場生ごみは413.8t(リサイクル率76.9%)などの成果と課題が整理されました。
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
販売・保管温度 5件
サンドイッチ:要冷蔵⇒常温で販売
加工肉製品:要冷蔵⇒常温で販売
若鶏胸肉:要冷蔵⇒常温で販売
農産加工食品:要冷蔵⇒常温で販売
ナチュラルチーズ:10℃以下⇒11~18℃で販売
異物 3件
水産加工食品:ガラス片(製造時破瓶発生)
農産加工食品:硬質異物(詳細不明)
煮干し:フグ稚魚
農薬動薬 2件
静岡県産娃々菜:ジフェノコナゾール基準値超過
大阪府産日野菜かぶ:フルフェノクスロン基準値超過
品質異常 1件
乳飲料:香味変化
微生物 1件
佃煮:カビ発生
包材 1件
缶詰:巻締機が基準未達の恐れ
計 13件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 34件
消費/賞味期限の誤記・欠落 8件
計 42件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
期間 1位 2位 3位 4位 5位
3/1- コンサルティング 品質特徴特設 栄養/機能 アレルゲン 農薬・動薬
2/22- コンサルティング 官能・物性 異臭特設 異物・異臭 栄養/機能
2/15- 異臭特設 コンサルティング 栄養/機能 異物・異臭 アレルゲン
↓コンサルティングのページはこちらです↓
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