お知らせ
【分析テクノ-400】「2025年の農林水産物・食品の輸出実績」について 他
2026年02月09日
2026年1月31日~2026年2月6日の期間に、関係省庁から発表された食品に関連する情報をWebサイトより抜粋し、お届け致します。日々の活動のお気付きになれば幸いです。
バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0204第2号 「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(タンザニア産ごまの種子のクロルピリホス)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001651013.pdf
⇒タンザニア産ごまの種子からクロ ルピリホスが検出され、検査命令となっています。
健生食輸発0202第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(バングラデシュ産おくらのチアクロプリド)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001649397.pdf
健生食輸発0204第3号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ブラジル産鶏肉のドキシサイクリン及びタンザニア産ごまの種子のクロルピリホス)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650991.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
バングラデシュ産おくら及びその加工品(簡易な加工に限る。)のチアクロプリド:通常⇒30%(強化、特定業者)
ブラジル産鶏肉及びその加工品(簡易な加工に限る。)のドキシサイクリン:通常⇒30%(強化、特定業者)
タンザニア産ごまの種子及びその加工品(簡易な加工に限る。)のクロルピリホス:30%⇒検査命令(強化)
健生食輸発0204第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(一部改正)(水産食品のメトラクロール)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650992.pdf
⇒輸入水産品の検査項目にメトラクロールが追加されています。
事務連絡「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650672.pdf
<農林水産省>
【開催案内】コーシャ食品輸出支援セミナーを令和8年2月9日に実施します
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chiiki/260203.html
⇒【日時】令和8年2月9日(月曜日)16時00分から17時40分まで
「2025年の農林水産物・食品の輸出実績」について
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kikaku/260203.html
⇒2025年の農林水産物・食品の輸出額は、1兆7,005億円となり、13年連続で過去最高を更新しました。2024年比では12.8%の増加、額では1,934億円の増加となりました。また輸出先は、1位が米国、2位が香港、3位が台湾でした。
GFP輸出産地セミナー ~新技術を活用した輸出産地の未来~を開催します
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/s_keisei/260204.html
⇒【日時】令和8年2月24日(火曜日)13時30分から17時30分まで
※GFP:Global Farmers / Fishermen / Foresters / Food Manufacturers Project の略称であり、農林水産省が推進する日本の農林水産物・食品の輸出プロジェクト。
<消費者庁>
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
異物 2件
チョコレート類:プラスチック片
恵方巻:金属片(調理器具の一部)
農薬・動物用医薬品 1件
メキシコ産アボカド:ノバルロン基準値超過
品質異常 1件
鯖味噌煮缶詰:異味
販売保管温度 1件
たらこ:マイナス5℃以下⇒5~10℃で販売
微生物 1件
牛乳:大腸菌群陽性
計 6件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 28件
消費/賞味期限の誤記・欠落 12件
計 40件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
期間 1位 2位 3位 4位 5位
2/1- 異臭特設 官能/物性 栄養/機能 アレルゲン 異物・異臭
1/25- 異臭特設 アレルゲン 栄養/機能 官能/物性 異物・異臭
1/18- 異臭特設 栄養/機能 アレルゲン 官能/物性 農薬/動薬
↓食品の異臭分析特設ページはこちらです↓
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★★★★★★★★★★★★★★★★
バックナンバーは、弊社ホームページにも掲載しております。
https://food-analab.jp/news/index.html#back-number
★★分析テクノからのお知らせ★★
【当社のにおい分析】
当社では、
<官能評価と機器分析の連携>
国家資格「臭気判定士」が"におい"の性質を丁寧に評価し、その結果を手掛かりとしてGC-MS等の機器分析を駆使し、"におい"の原因となり得る微量な化学物質まで広範囲に探索します。
<丁寧でわかりやすい考察>
分析結果から考えられる原因や、さらなる調査の要否など、お客様に丁寧に説明いたします。
<充実の報告書>
GC-MSチャートを含む、複数ページの詳細な報告書をご提供します。
<迅速な対応オプション>
有償での特急対応など、お急ぎのニーズにも柔軟に対応します。
などの強みを活かして、原因の推定をおこないます。
くわしくはこちらをご覧ください。
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
★★分析テクノからのお知らせ★★
<厚生労働省>
健生食輸発0204第2号 「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について」(タンザニア産ごまの種子のクロルピリホス)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001651013.pdf
⇒タンザニア産ごまの種子からクロ ルピリホスが検出され、検査命令となっています。
健生食輸発0202第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(バングラデシュ産おくらのチアクロプリド)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001649397.pdf
健生食輸発0204第3号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ブラジル産鶏肉のドキシサイクリン及びタンザニア産ごまの種子のクロルピリホス)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650991.pdf
⇒以下の畜水農産品で検査頻度が変更されています。
バングラデシュ産おくら及びその加工品(簡易な加工に限る。)のチアクロプリド:通常⇒30%(強化、特定業者)
ブラジル産鶏肉及びその加工品(簡易な加工に限る。)のドキシサイクリン:通常⇒30%(強化、特定業者)
タンザニア産ごまの種子及びその加工品(簡易な加工に限る。)のクロルピリホス:30%⇒検査命令(強化)
健生食輸発0204第1号「令和7年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(一部改正)(水産食品のメトラクロール)
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650992.pdf
⇒輸入水産品の検査項目にメトラクロールが追加されています。
事務連絡「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」
https://www.mhlw.go.jp/content/11135200/001650672.pdf
<農林水産省>
【開催案内】コーシャ食品輸出支援セミナーを令和8年2月9日に実施します
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chiiki/260203.html
⇒【日時】令和8年2月9日(月曜日)16時00分から17時40分まで
「2025年の農林水産物・食品の輸出実績」について
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kikaku/260203.html
⇒2025年の農林水産物・食品の輸出額は、1兆7,005億円となり、13年連続で過去最高を更新しました。2024年比では12.8%の増加、額では1,934億円の増加となりました。また輸出先は、1位が米国、2位が香港、3位が台湾でした。
GFP輸出産地セミナー ~新技術を活用した輸出産地の未来~を開催します
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/s_keisei/260204.html
⇒【日時】令和8年2月24日(火曜日)13時30分から17時30分まで
※GFP:Global Farmers / Fishermen / Foresters / Food Manufacturers Project の略称であり、農林水産省が推進する日本の農林水産物・食品の輸出プロジェクト。
<消費者庁>
<厚生労働省 食品衛生申請等システム掲載の回収情報>
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/IO_S020501.do?_Action_=a_seaAction
【食品衛生法違反(おそれ含む)】
異物 2件
チョコレート類:プラスチック片
恵方巻:金属片(調理器具の一部)
農薬・動物用医薬品 1件
メキシコ産アボカド:ノバルロン基準値超過
品質異常 1件
鯖味噌煮缶詰:異味
販売保管温度 1件
たらこ:マイナス5℃以下⇒5~10℃で販売
微生物 1件
牛乳:大腸菌群陽性
計 6件
【食品表示法違反(おそれ含む)】
アレルゲン 28件
消費/賞味期限の誤記・欠落 12件
計 40件
★★弊社HPの分析項目アクセスランキング★★
期間 1位 2位 3位 4位 5位
2/1- 異臭特設 官能/物性 栄養/機能 アレルゲン 異物・異臭
1/25- 異臭特設 アレルゲン 栄養/機能 官能/物性 異物・異臭
1/18- 異臭特設 栄養/機能 アレルゲン 官能/物性 農薬/動薬
↓食品の異臭分析特設ページはこちらです↓
https://food-analab.jp/service/contamination/odor/index.html
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